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研究開発について

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東京理学検査株式会社では、今までになかった検査手法の研究、装置の開発をお客様と一緒に行っています。

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採用情報

MS JAB CM029

JAPEIC

応用研究

 

今の技術のその先へ

 

さまざまな手法・技術を駆使し、お客様が抱えている課題に取り組みます。

「今、ウチの会社では、こんなことをやりたいんだけど・・・」
「こんな場所の検査する事って出来る?」

保守、管理される担当者様は、こんな疑問を抱えることも多いのではないでしょうか。

当社では、今まで蓄積してきたノウハウ、新たな形を探る指向性、新たな手法を生み出す発想力があり、出来ないとされていた箇所の検査も出来る可能性があります。

 

応用研究

 

応用研究まで

 

1.お問い合わせ

とにかく一度お問い合わせください。出来るかもしれない・・・

1.お問い合わせ

2.打ち合わせ

可能性があれば対象物の具体的なお話を聞かせてください。写真や現物があると、より具体的ですね。

2.打ち合わせ

3.予備実験

当社で持ち合わせいている機器を使用し、対象物を計測してデータを採取します。機器は、簡易なものを自作してしまう場合があります。

3.予備実験

4.研究から開発へ

お客様の満足するデータが採取できれば、本格的に実験を始めます。その技術の限界値を求め、具体的機器の作製へと進みます。

4.研究から開発へ

 

実績例

 

残留応力測定

渦流探傷システムにより、残留応力の測定が可能になりそうです。
(予備実験中)

残留応力測定

熱影響部の硬さ測定

渦流探傷システムにより、熱影響部の硬さ測定が可能になりそうです。
(予備実験中)

熱影響部の硬さ測定

電磁シールド内の通信システム

大型鋼板物(船板、タンクなど)の溶接部のX線検査の場合、内外の連絡が非常に難しい。携帯や無線は、使えない。そんな時に役立つ新しい通信手段です。
(予備実験中)

電磁シールド内の通信システム

 

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