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研究開発について

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東京理学検査株式会社では、今までになかった検査手法の研究、装置の開発をお客様と一緒に行っています。

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MS JAB CM029

JAPEIC

非破壊検査の応用技術

 

従来、検査が難しいとされた材料・形状・環境条件においても、非破壊検査技術、データ解析技術を駆使して検査対象の健全性評価にチャレンジします。

まずはご相談ください!

 

 

非破壊検査の応用技術非破壊検査の応用技術
 
 

材料

鋼はもちろん、特殊鋼、非鉄金属、非金属、さらには特殊溶接部に至るまで、材料特性に応じた最適な手法で検査を実施します。

 

・ステンレス、ニッケル鋼    

・銅、アルミ、プラスティック、セラミクス

・電子ビーム溶接部、拡散溶接部、ロウ付け、その他各種溶接接合部

材料

形状

 

曲率が大きい等、複雑な形状のものから、微細・極小、また表面に凹凸のあるものまで、それぞれの形状・サイズに合った検査を実施します。

 

・タービンブレード、LPG用バルク   

・熱交換器チューブ、燃料噴射管

・劣化給排水管、ワイヤーロープ

形状

 
 

環境条件

 

人が近づきにくい、あるいは入れない場所・部位でも自動化、非接触化等により最適に近い条件で検査を可能にします。

 

・石油タンク、球形ガスホルダー

・化学薬品、各種ガス容器内部

・建物外壁

環境条件

 
 
 

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